今年の「桜」をふりかえる(清春編VOL.1)

桜の季節にリリースするつもりがもう6月。ネタをそのまま破棄するのもなんなので、桜ふりかえり紀行を。第一弾は南麓でも屈指の桜の名所「清春芸術村」である。この建物、皆さんどこかで見ていると思いますが。
清春芸術村は廃校になった清春小学校の跡地にあります。 大正14年3月、同校の校舎落成を記念して児童たちによって校庭に植樹された 約30本のソメイヨシノが今も残る桜の名所です。樹齢80年以上と言われる風格ある桜並木。素晴らしい・・・
芸術村の中央に位置する十六角形の建物「ラ・リューシュ」(仏語で「蜂の巣」の意)と見事な枝振りの桜がどこから見ても「絵」になってしまう・・・。つづく

カテゴリー: 高原徒然日記   パーマリンク

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