月別アーカイブ: 5月 2013

清里湖ランニングコース VOL.6

ダムを通過するといよいよコースも終盤。左に回り込むように進むと、ウッドペッカーに向けてなだらかな、しかし長~い登りに入る。八ヶ岳連峰の景観とはこれでお別れ。

山裾の南面に伸びる舗装された林道を行く。、なだらかながら辛い登りを歩くことなく進み、第一切通し、第二切通しと通過してゆく。すると~・・・。
先ほどの清里湖からのダム越しの南アルプス連峰の眺めと甲乙つけがたいビューポイントに到達。このあたりが約8k。
甲斐駒ケ岳の雄姿・・・。ここからは圧巻の眺めだ。素晴らしい・・・。
北岳と鳳凰三山・・・。北岳バットレス(胸壁)が綺麗に見えるぞ!
素晴らしい展望を楽しんだ後、ウッドペッカーキャンプ場への最後の登り。いよいよ近づいてきた。これでダム湖から続いた約1.3kの登りは終了である。
ウッドペッカーキャンプ場。このあたりでは一番人気のキャンプ場らしい。ちょっと覗いてみますかね(笑)。
お~、オートキャンプ場もあるのか・・・。満員だな。
数々の森の中の遊び場もあり、子供たちが快活に遊んでおりました。

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清里湖ランニングコース VOL.5

そして一気に下ってダムへ降り立つ。

ダムの上を走り、対岸へ向かう。このあたりで約7k。
ダムの上からの清里湖・・・。あの山間の谷の一番奥から走ってきたんだ・・・。
反対側は「奈落」。
「奈落」の彼方に甲斐駒・・・。

ダムを渡り対岸にでると、ダムの全容と八ヶ岳連峰の展望が広がる。
ここからの八ヶ岳連峰の姿も好きだ。ここもコース最高のビューポイントのひとつ・・・。
第一ブログで「寄り道しちゃった(笑)VOL.2」もリリース中!合わせてご覧ください。→こちら

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清里湖ランニングコース VOL.4

いよいよ清里湖に接近!甲斐駒ケ岳も見えてきた。ここで今日初めての人に会う。このコースの売りのひとつは「ホトンド人に会わない」ということ。俗世間を忘れて、のんびりと走れる。

来た~っ!湖面に浮かぶ甲斐駒ケ岳。
さらに進むと、甲斐駒から左に伸びる早川尾根のアサヨ峰、白鳳峠と広河原峠の稜線奥に白く輝く北岳、そして鳳凰三山。南アルプス南部の秀峰がダム湖の向こうに一堂に会して眺めることができる。ここはコース最高のビューポイント。気持ちいい~っ!

湖に沿って進むとスグに登りとなる。久しぶりの登りだ。ダムに到達するには山肌を登っていかねばならないのである。ぐ~んと登ると141号線の高架が見えてくる。このあたりが約6k地点。141号線上から清里湖が見えるのは、あの橋を通過している時の一瞬だけ。今度覗いてみてくださいね!

登り切ると、高台についた平坦なロードがダムに向けて伸びてゆく・・・。

見下ろすと清里湖が美しい・・・。変化に富んだ景観が続き、飽きないコースである。
第一ブログ「寄り道しちゃった(笑) VOL.1」リリースしてます。見てね→こちら

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清里湖ランニングコース VOL.3

橋を渡ったところに道標。ここを大門ダムのほうに入ってゆく。

大門川に沿ってゆるやかにダムまで下るロード。ここは実に開放感があり気持ちがいい。コースの第二ハイライトいえる。200mも進むと4k地点である。
4k地点から川の上流、渡ってきた橋のほうを振りかえる。奥中央に見える山は飯盛山(1643m)。清里高原では有名な展望の良いハイキングコースがある山である。
ダムに向けて山裾を回り込みながらゆっくりと下ってゆく・・・。

と、いよいよ木々の間から左手にダム湖が見えてきた・・・。

おおっ!見えた!大門ダムに堰き止められた清里湖。
清里湖(望遠撮影)。ここは北杜市の水瓶。発電としてではなく、貯水池としての役割を担っているらしい。
さらに進む。あの大きなカーブを曲がったtころが約5kの地点。
ダムが見えてもナカナカ着かない。入りくんだ沢を大きく回り込みながら超蛇行して進むからである。でもなだらかに下っているので楽チンのラン。いよいよ前が開けてきた・・・。
来たっ~!前方が大きく開け、大門ダムと清里湖が目の前に現れた。

振り返ると下りてきた谷や山々が朝日を浴び、水面も陽光でキラキラ輝いていた。そしてまったく周囲には人影はない。この景観を一人占め。実にいい気持ち・・・(喜)。

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あっ、そうそう。26日(日)は日本ダービーを観戦してきました。その模様は第一ブログ「走る魂の社労士日記」をご覧ください。→こちら

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清里湖ランニングコース VOL.2

峠を回り込むように超えてゆくと・・・。


どど~ん!いきなり八ヶ岳連峰がお出迎え。

いきなり辛い2kにも及ぶ急坂を乗り越えたご褒美。下りに突入するや否や、実に開放的で素晴らしい景観が目の前に展開する。ここはコース最大のハイライトか・・・。
峠を越えて今度は急坂をグルグルと山村に向けて下ってゆく・・・。
浅川の集落に降り立つ。こののどかな山村からも八ヶ岳連峰の眺めは素晴らしい。気分よく快適なランが楽しめる。浅川からさらに下りに突入!大門川の河原まで一気の下りだ。ここもグルグル旋回しながら下ってゆく。
3k地点の大カーブを曲がり終え、次の大きなカーブが近づく。あのカーブからは絶景が見えるのだ・・・。
どどど~ん!このカーブからの八ヶ岳連峰は圧巻!
主峰:赤岳(2899m)。
八ヶ岳連峰の景観を楽しみながら、さらに大門川の川床に向かい下ってゆく・・・。
大門川の川床に架かる橋が見えてきた・・・。
橋より上流を望む・・・。
続いて下流。この先でダムがこの川を堰き止めている。この下流に向かいランニングコースは伸びてゆくのだ。
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清里湖ランニングコース VOL.1

現在、数々のランニングコースを開発中であるが、今回清里暮らしで定番になったコースをご紹介していこう。(遊んでバカリでなくちゃんと練習もしてまっせー笑) 山荘を起点とし、大門ダムによって堰き止められた清里湖を回ってくるコース。全長12k、最大高低差242m、累積獲得標高678mという「足」を鍛えるには最高のコース。もちろん展望も抜群だ。

まずは、山荘前の芝生広場で準備体操。お隣のTさんの敷地なのだが、自由に使用してよろしいと許可済み(喜)。キャッチボールやら、花見やら、犬の訓練やら利用させていただいております。ありがとうございます!

準備体操終了後、スタート地点へ。この大きな神木のような杉の木の脇からスタートだ。
いきなり急坂。県道605号線を峠まで約2k、延々と登ってゆく。のっけからの急坂はきついっス!足がバカになるまで気合が必要だ。
道端に春の花が咲くロードをひたすら登る。けっして歩いてはいけませんゾ(笑)
ぐるぐる回りながら高度を稼いでゆく。このカーブを曲がると第一目標地点の海岸寺が近い。
海岸寺前到着。ちょうど日が昇ってきた・・・。ここが1k地点。1kで高度106m稼いだ。海岸寺は養老元年(717年)、行基が庵を建立したのが始まりという名刹である。

海岸寺脇のガードを曲がりながら登ってゆくと南アルプスの展望が開けてくる。

甲斐駒ケ岳(2967m)が素晴らしい・・・。仙水峠の奥には真っ白に輝く仙丈ケ岳も見える。

海岸寺の先はさらに大きく蛇行したロードとなる。この上の峠までまだまだ登りが続く。

峠に到着、これにて登りはひとまず終了。ここまで約2k。高度164mを稼いできた。現在気温は6℃。真冬はマイナス5℃~8℃となる極寒の峠である。
つづく

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八ヶ岳野辺山100kウルトラマラソン6回目の完走!

去る19日行われた第19回:八ヶ岳野辺山100kウルトラマラソン。苦節13時間48分48秒(推定)で6回目の完走を果たしました。制限時間残り約11分。デカフォレスト(10回完走者に与えられる称号)まであと4回!今回の完走メダルは四角いヤツ。


今回19回目となる八ヶ岳野辺山100k。今回の出場者は100kの部は実に2.203人と初の2000人越え。71kと42kの部を合わせると3.046人、昨年より500人以上も一気に増えた。こんなキツ~イ大会にこんなに参加者が増えるとは・・・。スタート地点は熱気、熱気、熱気(愕)。
午前5時、野辺山駅前の社会体育館前をスタート。約3.000人の一斉スタートは壮観である。雨と冷え込みが心配されたが、ラッキーなことにそんなに天候は悪くない。

コースは累積獲得標高が約3000mに及び、しかも平らなところがない難コース。実に「走り甲斐」があります(笑)。今年はスタート時より八ヶ岳連峰が良く見えてとても素敵な景観を楽しみながらのランとなりました。

このコースの「売り」、八ヶ岳南林道。約9k地点から約34k地点までず~とオフロードが続きます。コース最高地点の1908mもこの区間。一気に高度550m登るきびしい出だしです。でも主峰:赤岳なのど秀峰を望むことができ最高の林道ランが楽しめるのもこのレースだけ!

舞台は、長野県の南牧村スタート、小海町~北相木村~南相木村、そして川上村を経由してふたたび南牧村に戻るという広大なエリヤ。ここは北相木村の約56k地点、北相木村役場のエイドに向かう坂。御座山(おぐらさん)2112mの特異な山容が右手に見えだすとエイドも近い。このあたりはまだ元気だったのだが・・・。
65kくらいから次第にキツクなる。約74kくらいから始まる地獄の馬越峠は雨がパラつき冷え込む中、傾斜の抗うことができず「ひたすらの歩き」。(毎度のコトだが)

90kを約12時間で通過。残り10kを2時間で行けばいいので完走は確実。と、安心したのかドッと緊張感がなくなり急激に眠くなった。で、90~92kの登り坂は居眠りしながら蛇行気味に進む。90~95kは気が付けばナント56分もかかっていた(笑)。その後もダレで進む。残り約4kの地点で大阪から参加の楠本さん(彼とは隠岐の島100kで同室だった)にバッタリ。一緒に進む。彼がいなかったらもっとダレていただろう。ありがとね~!
そして午後6時48分。雨脚が強くなり暗くなる中、苦節13時間48分に渡る戦いは終わった。ゴール直後、抜きつ抜かれつとホボ同じ位置で走りゴールした前職場の先輩宮原さんと健闘を讃えあった。(お~、寒ム~!)。今回はUTMF:STYを完走以来、体調がいまいちで本当に長く辛いレースでした。あとデカまで4回!頑張ります!また、本当に多くのランナーの皆さんから「ユキチさんですか~?」と声をかけていただきました。僕のリポートを研究して作戦を練って出場している方が大半でした。完走された皆さんおめでとう!今後も出場するすべての大会で詳細なリポートを報告します。これからも見てくださいネ!自分事より今はそれが生きがいです(笑)。

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南麓グルメ紀行NO.3 清里ロックのワンプレート・カレー

第二ファイヤープレース設営の重労働を終えるとハヤ夕方。夕食は萌木の村にあるレストラン・ロックの名物のカレーを食べに行くことに。このカレーは一度食ってみたかったのである。萌木の村に到着。ドイツのシャトーを模倣して建てられたというホテル:ハット・ウォルデンの建物が印象的である。

ハット・ウォルデンの屋根越しには暮れゆく八ヶ岳連峰・・・。

この萌木の村の原点であり、清里で初めてできた喫茶店「ROCK」がある。1997の数字が示すように、1997年にブルーパブレストランとして生まれ変わったそうな。
http://tabelog.com/yamanashi/A1902/A190201/19000072/dtlmap/

店内は大きな空間が広がりいい雰囲気・・・。

実にアメリカンなレストランである。

で、マズここの一番の売りはビール!日本最高のビール職人「山田一巳」が本当に美味いビールを造りたいと願い誕生した「八ヶ岳地ビール タッチダウン」があるのだ。ちなみに山田さんはキリンビールで数々のビールをヒットさせた。一番搾りもそのひとつ。今日はデュンケルをいただくことに。お~、うまそう~!

とは~っ、イイッす!地ビールは基本的に甘くて、切れは抜群だが、コクがなく抜けてしまうものが多いが、これはキレもコクも素晴らしい!まさに泡までおいしい!この美味しい泡をご覧ください!

あっという間に・・・(笑)
で、ビールを上回る名物がカレー。37年間にわたり人気をはくし、実に350万食も食べられてきた清里の代名詞ともいえる「ROCKオリジナルビーフカレー」である。ワンプレートスタイルも売り。大盛りを注文。出てきた~!すげ~ゾ!やっぱ、ワンプレートは迫力あるな~!これで1160円はリーズナブル。ちなみに普通盛りは960円。
これでもかと野菜と牛肉を多量に使い12時間かけて煮込み、具の形がないくらいまで材料を凝縮したカレーだそう。いただくと~「・・・、???、・・・」。見た目は物凄く濃厚そうなのだが、ワリトあっさりしていてスパイシーで独特の味。こんな味は初めてであった。
で、このメダルみたいのなんだと思います?これレーズンバターです。これを溶かして食べると「とは~っ、うまいっすね~っ、これ~っ!」となった。深いコクがプラスされるのだ。この味は気に入った(喜)。
連れはベーコンカレ(1280円)を注文。大きなベーコンと温泉卵がトッピングされている。
ベーコン、うみゃ~(喜)。
で、驚くほどの美味しさだったのが「ソフトクリーム」。パフェスタイルでこのボリュームで400円!

とは~っ、うlまいっすね~っ、これ~っ!大絶賛デス。ハッキリ言って清泉寮のより美味しいと思います。是非お試しアレ!

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焚火用トライポットと第二ファイヤープレイス製作

そして今回の週末の最後の仕事が、第一ファイヤープレイスで焚火料理をするためのトライポットを造ること。そして第一より大きな第二ファイヤープレイスを設置することである。マズはトライポットから。ホームセンターで備品を購入。

良さげな程よい太さの木を三本選んだ・・・。
三本を束ね、ロープでぐるぐる巻きにして固定し、フックを巻き込んで固定。そしていろいろ考えたのだが、高さ調整がやりやすいチェーンをフックに吊るす。
チェーンの下部にはカラビナをつけた。これに鍋や飯盒をつるすワケだ。

完成!上のフックの部分でチェーンの掛ける位置を変えれば、下で燃え盛る火からの距離を自在に調整することができる。いい感じ・・・。
実際に使用する第一ファイヤープレイスに設置してみた。お~、いいね~!(喜)
で、じゃあここに何を吊るすのか。もちろんコレ!あの西部劇で有名な鋳物の万能鍋「ダッジオーブン」である。TOPブランドのロッジ社のものを購入した。
ひひひ~っ、いいでしょ~!ロッジ社のダッジオーブン。鶏がそのまま丸ごと入れられるのは12インチからということで、12インチしかもそこが深いタイプにした。重さは10k以上!迫力あります。ダッジオーブンの本を3冊買いこみ、その歴史、料理レシピを食い入るように読んでいる。絶対マスターするゾ!ダッチオーブン!
ついでに兵式飯盒も購入。飯盒といえばエバニュー社製でしょう!ってか。なんか、ボーイスカウト時代に戻ったような気分でメチャ楽しい!
で、最後は重労働。大きな穴を掘って、出てくる大石をかき出し、今度は大きく開いた穴に石をうまく嵌めたり、積んだりしながら第二ファイヤープレイスを造ってゆく。ホボ完成。これは非常に厳しい重労働となった。
完成!第一の2倍はある。
ファイヤー!実にいい感じ。第一を料理に、第二をゴミ焼き等に使用する予定。もちろん2つとも料理に使用することもアリだ。これで憧れの「焚火料理」にチャレンジできる環境は整えた。でも、ホントにやれるのかしらん(笑)。

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ブランコ設置 これもやりたかった!

続いて絶対やりたかった「ブランコ」。これも一気に設置だ!マズはホームセンターでロープやカラビナなどを購入したきた。ブランコは既製品を購入。

ブランコ本体もホントは作ったらよかったのだが、実に気に入ったものがあった。どうですコレ!

カーキ色に塗ったブランコ。木のぬくもりも感じられ、実にかわいい感じ。でも丈夫そうでしょう!これ奈良県で夫婦てやってらっしゃるウッドホームズさんの製品。ここのブランコはいいすよ!→こちら

設置場所は南に大きく張り出したデッキ。マズはロープを天柱に2重に回し、カラビナをつけた。

そしてカラビナにブランコのカワイイ白のロープを巻きつけて完成!う~む、想像以上にいい感じ!(満)

このブランコに座ると、山荘自慢の展望、遥かかなたの空間に展開する南アルプスに
相対することになる。南アルプスに向かってブランコで突入!って感じ(笑)。そして何より少年に戻れる瞬間がやってくるハズだ。
よ~し、こぐゾ~!せ~の~・・・、

そりゃ~!ひひひ~っ!

どわ~っ!メチャ気持ちいい!ブランコ最高!大正解!はははっ~!!

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